
鴨餃子 40個(800g)
迷ったらこれを。日々の食卓にも、贈り物にも届く量。
40個入り、800g。カタログにも掲載している、当店の顔となる一箱です。焼けば皮はぱりっと、噛めば鴨の旨味と肉汁があふれます。冷凍庫にあると心強い量。
- カタログにも掲載している40個入り
- 鴨と豚を半分ずつ合わせた自家製の餡
- ハーブの香りが後味を軽やかにします
- ワインに合わせて設計した看板商品
- 包みたてを急速冷凍し店の味をそのまま
鴨と豚を半々で合わせ、ハーブを効かせる。 大阪・梅田の小さなオペラから、ワインに寄り添う一皿をお届けします。
あなたの想いが、地域の未来をつくる。
ふるさと納税は、応援したい自治体に寄附ができる制度です。寄附金のうち2,000円を超える部分は、所得税の還付や住民税の控除が受けられます。さらに、寄附のお礼として地域の特産品や名産品を受け取ることができます。あなたのご寄附が、地域の活性化と特産品の発展につながります。

迷ったらこれを。日々の食卓にも、贈り物にも届く量。
40個入り、800g。カタログにも掲載している、当店の顔となる一箱です。焼けば皮はぱりっと、噛めば鴨の旨味と肉汁があふれます。冷凍庫にあると心強い量。

餃子といえばビール。その当たり前を、私たちは一度疑うところから始めました。鴨と豚の配合を突き詰め、ハーブを効かせる。ワインの香りを邪魔せず、それでいて肉汁のあふれる食べごたえは損なわない。引き算と足し算を重ねて辿り着いた、この店の名物です。

鴨だけでは、どうしても食べ疲れる。豚だけでは、鴨の面白さが消えてしまう。行き着いたのが半々という配合でした。鴨の澄んだ旨味と、豚のまろやかさ。どちらかに寄せず、噛むたびに両方が立ち上がる。派手さはありませんが、この比率こそが私たちの設計そのものです。

濃いタレをつけないと物足りない餃子には、したくありませんでした。酢と少量の醤油だけで成立すること。それが餡の設計に自信を持てているかどうかの、ひとつの目安だと思っています。実際、そのくらい軽く合わせていただくほうが、鴨の旨味とハーブの香りがまっすぐ立ち上がります。もちろん、お好みのタレでどうぞ。
Google 口コミより抜粋(本文の一部を省略しています)
※2025年10月20日時点
(前略)鴨餃子は、鴨の旨みたっぷりで、臭みもなく食べやすかった。二種のタレがどちらも絶品でした。鴨肉のボロネーゼ、これは絶対食べてほしい。クリーミーで、口の中で旨みが広がります!(後略)
オシャレな餃子を食べに行きたくてオペレッタ52さんへ行きました。(中略)店内は、赤を基調に可愛い丸テーブルで他には無い感じの雰囲気。いろんな種類の餃子が食べれてとても美味しかったです。
(前略)鴨料理が売りですが、イタリアンなどその他料理も絶品です。鴨餃子は、鴨の旨みたっぷりで、生姜もアクセントにさっぱりといけます。
鴨肉好きとして前々から気になっていた店でしたが、噂に違わず美味しい鴨料理を提供されていてとても満足しました。(中略)赤ワインによく合いました。

オーナー
— Masaru Shibuya —
オペレッタ52は、ワインと鴨餃子という一見ちぐはぐな組み合わせを、ひとつの娯楽として仕立ててきました。小さなオペラという店名のとおり、扉を開けた瞬間から幕が上がる。そんな時間を大阪・梅田でお届けしています。 ふるさと納税でお届けする鴨餃子も、同じ考え方でつくっています。地域の食文化と、つくり手の想い。そのどちらもが伝わる一皿であるように。

迷ったらこれを。日々の食卓にも、贈り物にも届く量。
40個入り、800g。カタログにも掲載している、当店の顔となる一箱です。焼けば皮はぱりっと、噛めば鴨の旨味と肉汁があふれます。冷凍庫にあると心強い量。

まずはひと箱から。ワインを開ける、ちょうどいい口実に。
20個入り、400g。二人で分けてちょうど一度の食卓におさまる量です。鴨と豚を半々で合わせた餡に、ハーブがふわりと香ります。まずはこの味を試していただきたい。

いちばん大きな箱。しばらく困らない、鴨餃子の備え。
100個入り、2000g。当店の最大サイズです。大人数の集まりにも、しばらく分の備えにも。冷凍庫にこれがあるだけで、献立に悩む日がひとつ減ります。贈り物としても喜ばれる量です。

記念日や、人を招く夜に。幕が上がるような時間を。
お食事券のなかで最も大きい額面です。記念日の食事や、大切な方を招く席に。豊富なワインと鴨料理を、時間をかけて重ねていく夜を過ごしていただけます。

少し多めに。前菜からデザートまで、ゆっくり辿る夜に。
3,000円分より少し余裕のあるお食事券です。鴨餃子はもちろん、鴨の生ハムやハンバーグ、ソーセージまで。鴨という食材の幅を、一晩かけて味わっていただけます。
オペレッタ52という店名は、小さなオペラを意味する言葉から取りました。大阪・梅田で赤い庇を掲げ、扉を開ければ緞帳のようなカーテンと、金色のシャンデリアが迎えます。2014年の開店以来、この非日常を毎週通える場所として続けてきました。 看板は鴨餃子です。元一流ホテルでフレンチを手がけてきたシェフたちが、鴨という食材に惚れ込んで組み立てました。ワインに合わせるという一点のために、鴨と豚を半々で合わせ、ハーブを効かせています。 その一皿を、ふるさと納税という形で全国へ。店に来られない方にも、この味と、背景にある物語を届けたいと考えています。

| 店舗名 | 鴨餃子とワイン オペレッタ52 |
|---|---|
| オーナー | 澁谷 将 |
| 住所 | 〒530-0057 大阪府大阪市北区曽根崎2-1-12 国道ビル ラ・オカシオン 1F |
| アクセス | OsakaMetro谷町線 東梅田駅から徒歩約3分 |
| 電話番号 | 06-6948-6527 |
| 営業時間 | 17:00〜翌2:00(L.O. 翌1:30) |
| 定休日 | 年中無休 |
| Webサイト | https://www.operetta52.com/ |